片道切符

手を伸ばしたら 届きそうで 届かない 微妙な距離 30㎝ 続いていく

いざ池袋へとは。

最近。つまらない本が読めなくて。

 

困っております。

 

すぐ。あっこれつまらねー。って思うと。

 

次の本に行ってしまいます。

 

どうもこんばんは。

 

 

毎日毎日。

 

皆さんの貴重な時間を泥棒させて頂く代わり。

 

貴重なる暇つぶしにしたいので。

 

何とかプラスアルファにならんものかねーと。

 

おじいちゃんのように結構本気で考えております。

 

出来れば。

 

このブログ読んでたら。

 

あっ。もう職場(目的地)の駅に着いた。

 

ってなって欲しいっす。

 

 

実際には。

 

ブログの感想とか言ってくれる人がほぼ皆無で。

 

たまーに佳子ちゃんとかとも君くらいなもんなので。

 

僕が実際に。

 

皆さんの価値ある暇つぶしを出来てるのかは全くもってわからないのですが。

 

僕の中では。

 

アクセス解析機能ってのがついていて。

 

その数が1日3アクセスを3日続けて切ったら。

 

価値がない。と判断されたってことで。

 

終了しようと思ってます。

 

 

でも。

 

見事なまでに敵を作るのが上手な僕なのですが。

 

僕は幸運の男なので。

 

スゲー良い人たちに恵まれる星のもとに生まれました。

 

そんなスゲー良い人たちのおかげで。

 

このブログがばっちり存在することが出来ていて。

 

もう感謝のみです。

 

 

今の僕は3倍速だし。アップデートを求めてまくってますので。

 

是非。僕と呑みたい人はお誘い頂いて。

 

お前のブログのここが悪いだの。ここは良いだの。

 

あーだの。こーだの。

 

言って頂けると。

 

お礼に1杯と言わず2杯はご馳走致しますので。

 

どうぞガンガンLINEくれれば。即レスします。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

そしていつも読んでくれてありがとうございます。

 

 

ちなみに。

 

3倍速ってことは。

 

今年既に3回うんこを漏らしてますので。

 

単純計算で9回漏らすことになります。

 

そんなペースでウンコ漏らしてると。

 

僕のパンツがなくなってしまうので。

 

アナルも3倍の力で絞めて生きていきたいと思います。

 

界王拳3倍だー。って悟空ばりにアナル絞めるぜ。

 

でりゃー。

 

 

 

さて。話を変えます。

 

先日。某超有名企業からシステムの打合せがしたいと。

 

横浜まで行ってきました。

 

 

僕の頭フル回転。

 

あーだの。こーだの。言ったときに閃く。

 

あれ?

 

これって自分が新しくやろうとしてる仕事に使えるんじゃないか?

 

もう。システムなんてどうでもいいわモード突入。

 

全速力で駆け抜けてます。

 

 

で。終わって。

 

次の打合せ。

 

ってなって。

 

全くもって僕は関係ない話だったのですが。

 

他にも数人。

 

関係ない人がいたのですが。

 

同席するんですね。

 

・・・いやいや。時間もったいなくね?

 

だったら本読んでた方がマシだわ。

 

ってことで。

 

会議室から出て。

 

会議室の外にあるベンチに座ってひたすら読書。

 

3倍速バンザーイ。

 

こういうところがアンチにグチグチいつも言われちゃうんでしょうねー。

 

でも。時間勿体ないし。

 

その間に僕は1歩でも先に行きたいので気にしないのです。

 

 

終わって。接待になりまして。

 

横浜にて接待してましたら。

 

私の上司のもとに。

 

一通のラインが届きました。

 

 

3年振り?いや5年振りくらいでしょうか?

 

以前。うちの会社にコンサルに入った人で。

 

今は超有名監査法人に勤めてらっしゃる優秀な方でした。

 

優秀なんだけどクズなので気が合う(笑)

 

 

お久しぶりです。お元気してますか?

 

飲みに行きませんか?みたいな。ウチダさんも元気でしょうか?みたいな。

 

是非。ウチダさんもー。みたいなやつ。

 

そんなLINEが来たと。

 

上司に言われた瞬間に。

 

よっしゃ。30分で切り上げてそっちに行きましょうと。

 

そっちのが楽しそうだから(笑)

 

 

まさかの横浜から。いざ池袋へ。

 

その時20時。

 

20時半で〆ちゃって。

 

一気に池袋へ。

 

21時半からその人と久しぶりの飲み会。

 

 

もう。行っちゃえ行っちゃえ。会っちゃえ会っちゃえ。

 

最高のスピード感です。

 

 

さて。

 

久し振りに会ってその元コンサルの人とは。

 

今の僕の焦りとその理由と3倍速モードの話をしておりましたら。

 

めっちゃ褒められました。

 

当時。

 

うちの会社のコンサルに入ってたとき。

 

うちの会社のウチダ評価が低すぎるのをどうにかしたかったんですけど・・・。

 

みたいな話をされました(笑)

 

どうやら。僕の考えは間違っていないらしい(笑)

 

 

どうやら。

 

僕が低評価なのは。

 

普段。ふざけてる感だしてることにあるらしく。

 

そこばっか目立っちゃってるらしいっす。

 

実は凄い集中力で仕事をしてるじゃないですか。

 

でも。それを見せようとしないから勘違いされてるとか。

 

云々閑雲言われましたが。

 

へーそうなんだ。状態(笑)

 

 

なるほど。

 

普段ふざけてる感だしてる風に見えますか?

 

よく見てらっしゃる。

 

そりゃそうだ。ふざけてますし。

 

やる気ないですものー(笑)

 

 

楽しくやれればいいじゃないですか。

 

そんなピリピリしてね。

 

肩書意識して仕事して・・・つまんなくないっすか?

 

 

僕。この間も上司に言ったんですけど。

 

肩書が本当に邪魔だと。

 

この肩書のせいで。

 

俺を偉い人って新人とか見ちゃうから。

 

全然当たり障りのない話しかしてこないし。

 

全く持って迷惑だと。

 

それじゃあ得られるものなんてないじゃないですか。

 

社内で肩書意識して上下関係はっきりしたことによる。

 

メリットと。デメリットを比べたときに。

 

メリットのが大きい。って思う奴は多分マジで馬鹿か。

 

何も考えてないか。

 

部下の心が全くわかってない人望無しのカス野郎としか思えない。

 

 

あっ。こんなことばっか言ってるからだめなのか。

 

まぁ。僕はね。

 

前も書きましたが。

 

アンチを気にしてる時間は超勿体ないので。

 

一気に突き抜けて行きますので。

 

こんな僕ですがどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

やっぱ色んな人と会って話すって最高ですね。

 

グイグイいきましょう。

 

最高ですな。

 

 

今日も光輝く1日にしてやりましょう。

全力とは。

最近。優紀が。

 

完全に僕のことを理解してくれてるからこその。

 

言動をちょいちょい撃ちこんできてくれるので。

 

「ありがとう」連発中です。

 

わけわかんねーけど。

 

こいつは好きにやらせておけば。

 

我が家は大丈夫だ。

 

くらいの信頼を重ねるため。

 

今日もフルスロットル中です。

 

どうもこんばんは。

 

 

皆さんから見たら。

 

なんだこいつ?

 

ってお思いの僕かもしれませんが。

 

こんなんでも実は三児の父してます。

 

 

こんな奴が父親で子供は可哀想に・・・。

 

なんて思っているかもしれませんが。

 

何の問題もありません。←優紀的にはあるかもしれないけど(笑)

 

なぜなら。優紀という超しっかりした奥さんがいるからです。

 

ただ。優紀は超真面目で。真面目ゆえの欠点もあるので。

 

その辺をちゃらんぽらんの僕がカバーするという構図です。

 

そう。支え合って生きてる。代名詞みたいな家族だと。

 

僕は勝手に思いこんでます。

 

 

で。その子供3人を常にリアルに見て。感じて。触れ合ってるので。

 

僕はココに対してアンテナ立てなきゃあかんぞと。

 

ココから刺激を受けないのは勿体ないぞ。

 

ってことで。刺激をビンビン受けに行ってます。

 

 

例えばですね。

 

誰もが言うし。思うし。感じる。

 

子供の成長速度の速さ。

 

これ。本当に圧倒的じゃないですか?

 

スゲー圧倒的に速い。

 

つい先日も。

 

優紀が僕に。これ読んでみて。

 

と長男が学校で書いた作文を渡してきました。

 

それを読んで。

 

クソビビる。

 

ところどころ漢字使っとるー。

 

え?漢字書けるの?

 

知らないうちに漢字書けるようになってました。

 

まさに超スピード。

 

 

じゃあ。この圧倒的速度はどうしてなんだろうか?

 

って考えたときに。

 

僕の結論は。

 

「全力だから」。

 

絶対にこれじゃないか。ってことにたどり着いたわけです。

 

 

子供って毎日。全力じゃないですか。

 

赤ちゃんなんか凄いわかりやすいんですけど。

 

うんちしてるのもわかるじゃないですか。

 

親は離れて見てて。

 

あっ。今うんちしてるな。ってわかるわけです。

 

なんでか?って。

 

真っ赤な顔して。全力でうんこしてるからです。

 

 

子供って全力で生きてるから。

 

テレビ観てて。いきなりその観てる番組のキャラに変身したり。

 

そこで踊ってるダンスを真似して踊りだしたり。

 

お腹空いたら全力でお腹空いたをアピールしてくる。

 

常に全力で。体力のことなんか一切考えないから。

 

いきなりエネルギー切れを起こして。

 

ご飯食べてる途中で寝ちゃったり。

 

抱っこしても起きないくらい深い眠りについちゃうくらい寝ちゃうし。

 

ご飯前に寝ちゃって起きなかったり。

 

これって。もう振り切った全力で常に生きてるからだと思うんです。

 

 

遠足の日は速く起きちゃうとか。なかなか眠れないとか。

 

もう遠足を全力で楽しむからですよね。

 

 

だからこそ。成長スピードが光速的に速い。

 

 

大人になった今。

 

何かって言うと必ずブレーキを知らず知らずかけちゃって。

 

速度を落とす癖みたいなのが。

 

絶対についっちゃってるじゃないですか。

 

明日は朝早いからとか。

 

最近食べ過ぎだからとか。

 

これやると多分怒られるからとか。

 

今から行っても1時間しかいられないし疲れるからとか。

 

試験が近いからとか。

 

 

多分。全力ってそんなの関係なく。

 

行っちゃう。やっちゃう。会っちゃう。

 

ってことだと思うんです。

 

SNSにアップするの1つ。

 

こう思われたら嫌だなとか。

 

LINE1つ。

 

すぐに返信したら暇なやつって思われるかもなとか。

 

もしデートに誘って断られたらどうしよう?とか。

 

もう。何かとブレーキかけて。

 

結果やらない。

 

これじゃあ成長速度は速くならないと僕は考えてまして。

 

 

とりあえず。

 

LINE送っちゃう。

 

デートに誘っちゃう。

 

予定決めちゃう。

 

行っちゃう。会っちゃう。やっちゃう。

 

それから考えればいい。

 

 

僕。Twitter始めたんですけど。

 

全くもってよくわからないんですけど。

 

とりあえず1日1ツイートする。

 

やっちまえ。ってやったら。

 

何やら知らぬうちに。

 

知らない人からフォローされたり。

 

リツイートされたりしだすんですね。

 

名前も顔も知らん人がどんどんしてくれる。

 

正直。前までは知らない人って完全敬遠してましたが。

 

今は3倍速爆走中ですので。

 

全部にフォローし返すようにしました。

 

わからないけど。とりあえずフォローっての押しちゃえ。みたいな。

 

すると不思議と。

 

Twitterの使い方が結構わかってきた。

 

ってのと。

 

知らない人をフォローすると。

 

全く知らなかった世界がスゲー見えて。

 

僕が全く触れてこなかった世界の記事とかを貼り付けてたりしてて。

 

これが超ためになる。

 

毎日6つとか7つとかの情報サイトを確認してますし。

 

日経新聞も毎朝読んでますが。

 

もうそれよりも。

 

へー。っていう情報が得られることに気付きました。

 

カメラマンだの。起業家だの。コンサルだの。ラーメン屋だの。

 

九州に住んでる保育士だの。

 

新潟の職人だの。

 

もう色んな人が色んなものを紹介していて。

 

その世界を生きてるもんだから。

 

やはりその世界の情報も。

 

まじもんの情報が多いわけです。

 

自分でネット繋げて情報サイトでニュース読む。

 

それの。50倍くらいの速度感で情報が入ってきます。

 

 

これって。

 

何がなんだかわからないけど。

 

Twitterを始めて。

 

わからないけど。とにかく1ツイートって。

 

行動したからこその結果ですよね。

 

 

とにかく。

 

人生このままじゃマズいので。

 

超焦ってますので。

 

子供よりも速いスピードで生きていきますので。

 

ガンガン行動していきますので。

 

皆様どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

ちょっと遠くても。

 

1時間しかなくても。

 

行けるなら行くし。会えるなら会いに行きますので。

 

どうぞ。私を呼んでやってください。

 

たまには飲み行こうぜー。大歓迎中。

 

 

子供いるのに・・・。優紀さんに悪い・・・。

 

一切気にしないでください。

 

ちゃんと必ず優紀に確認してから行きますし。

 

最近。遅い日が続いてるなー。なんて時は。

 

余裕で断りますので(笑)

 

大丈夫です。

 

優紀と子供が第一にしてますし。

 

なんせ身体が虚弱体質なので。

 

無理するとすぐに体調崩すので。

 

そろそろやべーな。ってときは。

 

真っ直ぐ家に帰って。

 

22時前には寝ちゃいますから。

 

なので。

 

とりあえず。声かけてみてください。

 

楽しく行きますよ。

 

最高だね。

 

 

さぁ今日も光輝く1日にしてやりましょう。

学ぶとは。

この間のあべちゃんの店で飲んだときも。

 

酔っぱらってきたら。

 

優紀のことを最高。最高言ってたらしく。

 

また言ってるよ。それ聴いたよ。

 

と何度もあきらに突っ込まれました。

 

どうもこんばんは。

 

 

ちょっと今日は。

 

「学ぶ」ってことについて書きたいと思います。

 

 

僕の会社の後輩の飲み仲間に。

 

カンカンって子がいまして。

 

その子含めて。何人かで月に1回も飲んでないか。

 

2ヶ月に1回くらい飲むんですけども。

 

そのカンカンに。先月だったか先々月に飲んだ時に言われたことがあって。

 

ちょっとまずはそこから書かせて頂きます。

 

 

きっかけは。僕がカンカンに。

 

何で俺と呑むの?(呑んでくれるの?)

 

って話からだったと思います。

 

要は。その場にいる全員が。

 

僕の部下ではない。

 

そして。職種でくくれば。

 

僕以外は全員営業って部類なのかな?

 

まぁ。僕と同じ事務職でもない。

 

さらには。

 

僕だけが本社で。

 

皆。支店なので働いてる場所も違う。そもそも駅が違う。

 

歳も皆僕より7つとか8つとか下なのかな。

 

つまり接点がほぼない。

 

でも。僕が○○するから飲むぞー。

 

って声を挙げると。

 

こぞって皆。行きます。行きます。

 

言ってくれるんですね。

 

これ。なんでだろう?と。

 

僕と呑んだって。給料があがるわけでもないし。

 

評価があがるわけでもない。

 

むしろ。

 

なんであいつと呑んでんだ?

 

なんて。上からの評価は下がる可能性のがある。←実際にどうかは知らないけど。

 

まぁそんなこと言ってる時点で。

 

そんな上司とは飲まないよ。

 

なんて思う人多数だと思いますが。

 

そうは言っても。皆。上司に誘われたら断れないじゃないですか。

 

まぁそんなわけで。

 

どうして俺と呑んでくれるんだろう?

 

ってのが僕の素朴な疑問だったわけです。

 

 

で。色々あったんですよ。

 

皆がなんだかんだ僕のこと褒めたたえてくれて。

 

おじさん1人で嬉しくなっちゃってたんですが。

 

その中でカンカンが言った一言が。

 

結構突き刺さったんですね。

 

それが何かと言いますと。

 

 

常識を教えてくれるのが僕しかいないと。

 

うちの会社って他に誰もそういうことを教えてくれる人がいない。

 

私はそういう知識が少ないのが恥ずかしいから。

 

そういうのをもっと知りたいんです。

 

みたいな感じで言われました。

 

 

ちなみに。

 

勘違いされるとカンカンの株を下げかねないので。

 

ちゃんと言いますが。

 

僕が説教じじいのように。

 

マナーとはこうだー。

 

常識とはこうだー。

 

なんて一切言ってないですからね。

 

そんなことしてないですからね。

 

 

カンカンが言ったのは。

 

その時の飲み会では。

 

内祝いについて。

 

のことを言ってくれました。

 

 

要は。カンカンって内祝いってものを知らなかったそうです。

 

で。

 

実はその。

 

僕と呑んでくれる後輩一同が。

 

うちの次男が生まれたときに。

 

出産祝いのプレゼントを皆でお金を出し合ってくれたんですね。

 

なので。

 

僕は。

 

わざと。

 

そのプレゼントくれた全員(確か8人くらい)1人1人に。

 

熨斗をつけて。

 

その8人それぞれの家に。

 

内祝いを郵送で返しました。

 

しかも。実家で家族と住んでる人は。

 

家族と一緒に食べれるようにお菓子。

 

1人暮らしでお酒好きにはお酒。

 

1人暮らしでお酒飲まない人はタオルとか。

 

まぁその人。その人のスタイルに合わせて。

 

中身も変えて送りました。

 

 

で。本来。

 

熨斗なんかつけなくていいし。

 

ありがとうね。で手渡しだって良いわけじゃないですか。

 

でも。

 

そこまでわざわざやったのは。

 

まさに。

 

日本というこの国は。

 

半返し文化があって。

 

内祝いってのがあるんだよと。

 

当時。その中に子供いる人なんていないから。

 

自分らも出産祝いもらったら。

 

人によってはこうやってやるんだよ。

 

ってのを教えてあげたかったので。

 

やりました。

 

 

そうしたら。

 

見事にカンカンがその僕の意図をばっちりキャッチしてくれてまして。

 

今回。そんな話になりました。

 

内祝いなんて知らなかったし。

 

そういうことが知れて良かったと。

 

 

これは。カンカンがアンテナ立ててたからじゃないですか。

 

「学ぶ」アンテナ立ってたから引っかかったわけです。

 

で。こういう話をその場ですると。

 

他の皆も。

 

あっなるほどー。みたいになるわけです。

 

 

まぁ僕がこうしてるんだから。

 

お前らもこうしろよ。

 

じゃなくて。

 

マナーとしてこういうのがあるんだよ。みたいなやつ。

 

本来。僕らの関係なら。

 

ありがとうね。で済む関係だし。

 

熨斗なんかつけなくていいわけなのですが。

 

手渡しでいいのですが。

 

ちゃんと全部に熨斗つけて郵送しました。

 

 

僕ですね。

 

今でも引っかかってることがあって。

 

高校1年のときから。

 

社会人のクラブチームに入ってサッカーしてたんですね。

 

その時に。

 

めっちゃ面倒見てくれた12歳上の先輩がいたんです。

 

完全に大人で社会人をしていたその先輩は。

 

僕に大人の世界を教えてくれました。←風俗とかじゃないですよ。

 

高校1年生の僕は。

 

その先輩に連れられて。

 

居酒屋ってところにも初めて行ったし。←僕はウーロン茶ね。

 

例えばカラオケ1つ。

 

じゃんじゃん飲み物も食べものも頼むんです。

 

高校生の頃って。

 

飲み物1杯のお金悩むじゃないですか。

 

食べもの食べるなんて1㎜も頭に浮かばない。

 

ボーリング行っても。

 

3ゲームやったらアイス買えないけど。

 

2ゲームだったらジュースにアイスも1つ食えるぞ。

 

みたいな世界が。

 

その先輩のおかげで。

 

カラオケ行ったら。

 

飲み物食べものじゃんじゃん頼んで。

 

楽しけりゃガンガン延長して。

 

ボーリング行ったらやりたいだけやって。

 

アイスもジュースも食べたいだけ食べて。

 

終わったらお腹空いたからでまた居酒屋行ってとか。

 

家で鍋パーティーやるから買い出し。

 

なんて言ったら。食べたいモノじゃんじゃんカゴに入れる。

 

そんな面倒見てくれた先輩が。

 

丁度。僕が高校2年生のときだったかな。

 

結婚したんですね。

 

で。結婚式に呼ばれたんです。

 

 

当然。人生初結婚式に参加。

 

御祝儀包むことも知らない。

 

多分。御祝儀は親に全て用意してもらったんでしょう。

 

引出物があることすら知らなかった。

 

 

そう。何も知らないからこそ。

 

当時は高校生だからで許されますけど。

 

僕は一生に一回のお世話になりまくった人の結婚式を。

 

ちゃんとした形で祝えなかった。

 

今思えば。

 

もっとこうできたなとか。

 

御祝儀一つ。自分の字で書いてもいないんですね。

 

 

なので。

 

僕のが歳が上で。

 

そりゃあ経験してることってたくさんあるから。

 

第二の僕みたいになってほしくないので。

 

内祝いとかもちゃんとやりました。

 

 

そういうのを気付いてくれる人がいたかー。

 

って話です。

 

 

でもね。

 

全然。そんなの箸にも棒にかからない人のが多いじゃないですか。

 

でも。

 

かからなかったから。あいつらダメだ。

 

じゃなくて。

 

とりあえず。かからないかもしれないけどやってみる。

 

やってみたからこその。

 

見事にカンカンに引っかかり。

 

そこから。他の皆にも繋がったわけです。

 

 

ダメとか。無理とか。わからないじゃなくて。

 

とにかくやるんですね。

 

やらないと始まらない。

 

ってことで。

 

やっぱり即時行動。

 

とりあえず。やっちゃえばいい。行っちゃえばいい。

 

 

結果。

 

そんな良い後輩に恵まれちゃった僕は最高じゃないですか。

 

そうなってくると。

 

そんな接点もない先輩と呑んでくれてるんですから。

 

僕はそんな接点もないけど。

 

呑んだら何かしかのプラスアルファありますよ。

 

って人間でいないと。

 

超だせーので。

 

今日も3倍速。

 

 

改めて。皆さんのおかげじゃないですか。

 

最高ですね。

 

 

ありがとうざいます。

 

今日も楽しくいっちゃいましょう。

 

さぁ光輝く1日にしてやりましょう。

人にぶつかるとは。

朝の通勤時。満員電車なのですが。

 

職場のある駅で降りようとしたら。

 

僕の持ってた傘の柄が。

 

隣の女性のコートの腕の部分に引っかかっていたらしく。

 

降りるのに。

 

ワーってなるじゃないですか。

 

そしたら。

 

そのままその傘に引っかかってるお姉さんごと。

 

電車を降りてしまい。

 

そんな奇跡ある?って僕と。

 

なんかスミマセンな僕が同居してます。

 

どうもこんばんは。

 

 

そのお姉さんは。

 

僕に引きずられて電車から降ろされてしまったのですが。

 

傘を外して。

 

また電車に戻っていきました。

 

・・・スミマセン。

 

 

 

さて。今書いたのは昨日の電車なんですけども。

 

いつだったかの土曜の電車での話を書きますね。

 

土曜の電車は空いてるわけです。

 

ただ土曜ってことで。

 

高校生がちょいちょい乗ってました。

 

 

で。僕は1番ドア付近に立って。

 

スマホで読書してました。

 

kindle万歳ですよ。

 

 

で。とある駅に着いたら。

 

逆側のドアが開いたんです。

 

で。僕が立っているドア付近には。

 

僕以外に男子高生も立っていて。

 

その子が降りたんですね。

 

で。その降りるときに。

 

僕にその子のカバンがぶつかったんですね。

 

 

で。その男子高生は。

 

制服来てますから。

 

職場の隣駅にある超偏差値高い学校ってのもわかってるのですが。

 

その子は僕にカバンがぶつかったのも気付いて。

 

降りるときに振り返ったわけです。

 

ところが。

 

そのまま。黙って降りっていったんです。

 

 

で。僕は思うわけです。

 

スミマセンの一言も言えないのか。

 

・・・あいつ終わってるな。

 

うちの子供には勉強できるより。

 

こういう当たり前が出来るようにしないとなー。

 

 

なんて思ったときに。

 

ふと考えたわけです。

 

あれ?じゃあ。逆の立場で。

 

僕が鞄ぶつけてたら。

 

100回に100回謝るのか?

 

って話です。

 

二日酔いで死にそうなときに謝るのか?

 

とか色々考えたときに。

 

なんか。そのもう自分で自分を疑ってる時点で。

 

限りなく黒に近いじゃないですか。

 

これダメだろうと。

 

そうじゃなくて。

 

もう。いつでもどんな状況でも。

 

ごめんなさい。くらい言えるように。

 

まず。自分がならないとおかしいだろう。

 

そう考えまして。

 

で。僕思ったんです。

 

 

スミマセン。

 

ありがとうございます。

 

これ。いつでも言える男になろうと。

 

 

ってことで。

 

ちょっと考えたんですけど。

 

冷静に考えますと。

 

買い物1つそういう機会じゃないかと。

 

 

要は。この間のあべちゃんのお店に行きました。

 

呑めや食えやしました。

 

すると。

 

お店側からお会計を請求されます。

 

で。お金払います。

 

すると。ありがとうございます。

 

って当然言われます。

 

 

でもね。僕は確かにお金払ったけど。

 

美味しいもの食べさせてもらえて。

 

美味しいお酒飲めて。

 

ワーワーして。

 

めっちゃ楽しいをもらったわけです。

 

なので。

 

こちらこそありがとうじゃないか。

 

ってことで。

 

僕もありがとうございます。なんじゃないか?

 

って思い出したんです。

 

 

ってことで。

 

そこで。いやそれは違うんじゃないか?とか。

 

そこはこうでしょとか。

 

そういうのは一切なし。

 

そんなこと言ってたらスピードが遅くなる。

 

即時行動の3倍速モードですから。

 

 

とりあえず。

 

ありがとうございます。って言えば良い。

 

スミマセン。って言えばいい。

 

なので。

 

僕は生まれ変わりまして。

 

今はコンビニで買い物して。

 

お金払って。ありがとうございます。って言われたら。

 

お釣り渡されるときに。

 

ありがとうございます。って言うように変えました。

 

とか。ご苦労様です。とか言ってます。

 

アップデートしてやりました。

 

 

これで。

 

何があってもとっさに。

 

スミマセンでも。ありがとうでも。言えるでしょう。

 

 

結果。あの男子高生にイラっとさせられたおかげで。

 

気付けてしまいました。

 

最高じゃないですか。

 

 

さぁ今日も3倍速で行きますよ。

 

 

あっ。蕎麦食いたい人。

 

ソバキチ行ってあげてくださいませ。

 

ラクーアの奥地にありますから。

 

 

さぁ今日も光輝く1日にしてやりましょう。

フレンチドレッシングとは。

これを書いてるのが7日なのですが。

 

現在。手持ちの金が100円もありません。

 

30代半ば。どうやら絶好調です。

 

どうも。こんばんは。

 

 

小遣い日が毎月1日なのですが。

 

まだ7日でもう底をつきました(笑)

 

それだけ。誰かのためにお金を使ったんだな。

 

うんうん。良しとしよう。

 

 

さて。

 

一番。糖質の少ないドレッシングは。

 

和風でもなく。ゴマでもなく。

 

フレンチドレッシングだ。って記事がありまして。

 

ノンオイルよりも。カロリーハーフよりも。

 

フレンチドレッシングって書いてあったので。

 

触発されて今日お昼のドレッシングを。

 

シーザードレッシングにしました。

 

食べて気付く。

 

ん?シーザー???

 

こんなチーズ味マックスの濃厚ドレッシングが・・・

 

間違えた。

 

フレンチドレッシングやんけ。

 

思いきり間違えた。

 

と思ったら。

 

その話を教えてあげた上司も。

 

シーザーサラダ食べてて。

 

俺も間違えたんですけど・・・

 

1つ指摘していいですか?・・・

 

それって・・・フレンチドレッシングではないですよね。

 

・・・本当だ。

 

みたいになって2人揃ってシーザー間違いかましました。

 

これはきっと。

 

妖怪のせいなのね。そうなのね。

 

 

 ってことで。

 

小遣いがなくなったのも。

 

妖怪のせいなのね。そうなのね。

 

 

さて。

 

最近の僕と言ったら。

 

ツイッターにインスタに。

 

とりあえず。

 

全部。始めちまえ。

 

ってことで。

 

全部やってみました。

 

 

やり方がよくわからない。

 

誰か教えてプリーズ。

 

 

Facebookと。

 

Twitterと。

 

インスタって。

 

僕の中のイメージでは。

 

胡麻ドレと。和風ドレと。フレンチドレッシングみたいな。

 

イメージだったのですが。

 

完全に。

 

ドレッシングと。ソースと。ゴマ油

 

くらいになってて。

 

迷いまくってます。

 

 

これからですな。これから。

 

 

さて。

 

この間の息子のサッカースクールでの息子との会話で。

 

もしかして。

 

俺って親として間違ってたんじゃねーか?

 

なんてことがあったので。

 

それを忘れないために。

 

戒めのためにちょっと書いておきます。

 

 

hurachina-girl.hatenablog.com

 

ちょっと前に書いたこれを読んで頂けたらわかるのですが。

 

うちの息子は。

 

ボール蹴りしてて。サッカーをしてないんですね。

 

でも。

 

この間。

 

始めてドリブルってのを少しして。パスをしたんですね。

 

コーチもとっても褒めてくれました。

 

まだまだ蹴っちゃうことがあるのですが。

 

でも。

 

少しでもドリブルをした。ってのは。

 

とても大きな1歩だったの。

 

そこは僕も褒めました。

 

 

で。

 

うちの息子が通ってるサッカースクールは。

 

年齢でわけられているんですね。

 

幼稚園児までが15時~16時。

 

小学校1・2年生が16時~17時。

 

小学校3・4年生が17時~18時。

 

みたいな感じですね。

 

 

で。その息子のカテゴリーである。

 

小学校1・2年生の中で。

 

たった1人。うちの息子だけってものがあります。

 

他の子にはない。ってやつ。

 

それは。

 

練習の最後に2チームで別れてやる試合で。

 

たった1人。

 

息子だけがずーっとディフェンダーをやっているという事実。

 

小学校1年生とか2年生だから。

 

みーんなボールに群がって。

 

ワーって感じで。

 

とにかくゴール目指す。

 

みたいな中で。

 

全く攻めないでいっつも残ってディフェンスしてるのが息子。

 

 

で。僕は何で攻めないの?

 

点取った方が楽しいじゃん。

 

なんて言ってたんですね。

 

 

で。

 

先日の練習で。

 

2人組組んで。

 

どっちかがオフェンスで。

 

もう1人がディフェンスで。

 

1対1の練習があったときに。

 

どうしたって皆。

 

オフェンスがしたいじゃないですか。

 

なので。

 

順番ねとか。

 

速く位置に着いた方がオフェンスねとか。

 

まぁオフェンスの取り合いをしてるのに。

 

うちの息子だけが率先して毎回ディフェンスしてるんですね(笑)

 

 

なので。

 

僕は練習が終わったときに。

 

なんでディフェンスしかしないの?

 

オフェンスもすればいいじゃん。

 

練習なんだから両方やったら?

 

って言ったらですね。

 

息子は。

 

どうやら1対1の練習のことではなくて。

 

最後の試合での話と勘違いをして答えたみたいで。

 

こう言いました。

 

だって。皆攻めちゃって誰も残ってないから。

 

ボール取られたら点取られちゃうんだもん。

 

 

・・・いや。試合のことじゃなくてね。

 

1対1の話だよ。なんて言ったものの。

 

そこで気付く。

 

もしかして。

 

うちの息子って考えた上でディフェンスを選択しているのかもしれない。

 

 

ってことは。

 

子供は自分で考えて出した答えをプレーで見せてるわけですが。

 

親の僕が全く理解していなかった。

 

小1だから。

 

なんて子供として見ちゃってて。

 

自分でちゃんと考えた上でディフェンスをやってる。

 

なんて1㎜も頭になかった。

 

完全に大人故の子供を上から目線で間違った目で見ていたんじゃないか。

 

なんて気付きまして。

 

これはいかんぞと。

 

 

自分の中の当たり前のせいで。

 

あやうく子供がせっかく考えて出した答えを。

 

真っ向から否定するところでした。

 

反省反省。

 

 

それが正解か。間違いか。なんてなくて。

 

自分で考えたんだから。それでいいわけですよ。

 

結果。どうなろうと。

 

大事なのはそこじゃなくて。

 

自分で考えて決断して行動する。

 

ってのを大事にしてるので。

 

そこは親としてきちんと見てあげなきゃな。

 

 

そこに気付けました。

 

あぶねーぜ。

 

 

さささ。

 

子供も成長してるんですね。

 

最高じゃないですか。

 

僕も親として3倍速で成長しないとな。

 

子供の成長速度は超速いですからね。

 

父ちゃん負けません。

 

俺も超スピードでいきますぜ。

 

 

さぁ楽しくいきましょう。

 

今日も光輝く1日にしてやりましょう。

 

 

もうひと押しとは。

先日。

 

社内の人に。

 

ウチダさんのこと嫌いな人って多いよねー。

 

って面と向かって言われました(笑)

 

どうも。こんばんは。

 

 

あら?そんなに嫌われてんの?俺。

 

でも。

 

だろうなー。って思っちゃってる自分がいるから。

 

何も言えないっす(笑)

 

 

多分。数年前の僕なら。

 

は?ってかこっちこそ。嫌いだし。

 

みたいに敵意むき出しにしていて。

 

 

ちょっと前の僕なら。

 

やべー。そんなに言われてる?ちょっと改めようかなー?

 

↑いや。結局改めないんですけどね(笑)

 

とか。少しは考えるようになってたんですけど。

 

 

最近の僕は。

 

全力3倍速爆進中ですので。

 

へー。そうなんだ。あっそ。

 

ってなってることに。言われて気付きました。

 

 

まぁこれには理由がありまして。

 

そこには。

 

僕が音楽をやって売れなかった大きな要因みたいなものがあるのですが。

 

ちょっと書かせて頂きます。

 

 

簡単に言うと。

 

僕は馬鹿だったんですね。

 

それも真っ直ぐ純な究極の馬鹿。

 

 

知らない人もいると思いますので。

 

少し。自分の過去を説明させて頂きます。

 

 

僕はとにかく高校が最高に楽しかったんですね。

 

クラスも最高。部活も最高。

 

もう。超楽しかった。

 

で。軽音楽部に入ってまして。

 

めっちゃラルクコピーバンドやってたんですよ。

 

そこから。色んなバンドのコピーをして。

 

最後はハイスタをやりきって引退しました。

 

 

ハイスタとかブラフマンとかのコピーをやって引退したので。

 

やっぱりラルクもやりたいなー。ってことで。

 

引退した後。ラルクコピーバンドをやろうって。

 

同じ部活の先輩や後輩や同級生でバンドを組んで。

 

ラルクコピーバンドをやりだそうとしたら。

 

そんな中。メンバーの1人がいきなり言うんです。

 

「オリジナル」やろうぜ。

 

もう。僕の中では衝撃の稲妻が走ったわけです。

 

オリジナル???

 

なぜなら。僕。楽譜が読めないんです。←因みに今でも読めません。

 

でも。

 

そうしたら皆作らないから。

 

全員1曲ずつ作ってくる。って全員に難題を課して。

 

作らなきゃいけないから。

 

楽譜とか読めなくても作るわけです。

 

そうすると。人間って曲作れるんですよ(笑)

 

 

しかも。

 

結局。初めて作った曲が「桜」って曲なんですけど。

 

その後。

 

CD出して。ツアー廻って。ってやるんですけど。

 

最後の最後まで人気のあった曲で。

 

アンコールでやるくらいの曲になりました。不思議ですよね。

 

僕は全然。好きじゃないんですけどね(笑)

 

 

まぁ。そこから。

 

超頑張りました。音楽。

 

冷静に。今考えると。

 

もう全ての責任は俺にあるくらいミスったんですけど。

 

超頑張りました。

 

もう一度やれ。と言われたら出来ないくらいやりました。

 

体重49キロまで行きましたからね。

 

もう寝ず。食わず。みたいな。

 

ひたすらバイトして。たまに大学行って。

 

なんとか4年で卒業して。

 

就職しないで。

 

3個とかバイト掛け持ちして。

 

夜中。週に2回とか3回リハ入って。

 

・・・。

 

そう。死ぬほど頑張ったうちの半分以上はバイトとかで。

 

そのバイトも音楽やるために稼ぐためなんですけど。

 

でも。

 

メインがバイトになっちゃてたことに気付かず。

 

その分。音楽に時間をぶち込むべきでした。

 

スミマセン。今さらですけどね。

 

 

で。いちおうこれでも。

 

ツアーも廻って。ワンマンも3回やったし。

 

地方でも2マンやったり。

 

ピックアップアーティストとかでマンスリーで紹介されたりしました。

 

着うたとかもあったし。

 

CDもあるし。

 

で。そのCD。

 

これを売らなきゃいけないじゃないですか。

 

CD売れればバイトなんかする必要ないんですもん。

 

 

これが僕の最大の馬鹿だったところなんです。

 

 

CDって売り上げた枚数をカウントされるじゃないですか。

 

100枚売れました。1000枚売れました。100万枚売れました。

 

完全に売れた枚数ですよね。

 

でも。その裏には。

 

聴いたけど興味を持たなかった人も当然いますよね。

 

100枚売れようが100万枚売れようが。

 

本来は分母があるわけです。

 

1億人に聴いてもらって売れたのが100万枚と。

 

150人に聴いてもらって売れた100枚。

 

そうしたら100枚のが凄いじゃないですか。

 

でも。売れた枚数は100万枚のが圧倒的に多いから。

 

ミリオンアーティストって言われるわけです。

 

150人が聴いて100枚売れた方が確率的には超スゲーけど。

 

売上はたった100枚の。100枚しか売れないアーティストになる。

 

 

僕は馬鹿だから。

 

ライブで聴いてくれた人全ての人に売れるにはどうしたらいいか?

 

みたいな。

 

八方美人宜しく。的なことばっか考えてたんですよ。

 

要は買ってくれなかった50人が。

 

買ってくれるためにはどうしたらいいか?

 

興味を持ってくれるためにはどうしたらいいか?

 

そればっか考えてたんですね。

 

150人の中で売り上げを増やそうとばっかしていて。

 

その分母を500にしよう。1000にしよう。100万にしよう。

 

なんてのは1㎜も考えてなくて。

 

むしろ。大っぴらに公開するのはだせー。くらいに本気で思ってました。

 

ね?究極の馬鹿でしょ?

 

自分の音楽を広めたいのに。やってること逆じゃん。みたいな。

 

そこで。売れなかった数とか興味を持たれなかった数なんて。

 

一切カウントされないのに。

 

僕はそのカウントされない数ばかり意識してました。

 

 

話を戻します。

 

つまり。

 

これを人間関係に置き換えると。

 

僕のことを嫌いな人間を好きにする労力なんて一切必要なくて。

 

だったら。とにかく。

 

僕って人を知ってもらって。

 

で。こんな僕でもお付合いしてくれる人に対して。

 

何が出来るかを考えて。

 

行動した方が100億倍良いじゃん。

 

ってそんなことに。

 

恥ずかしながら最近気づいたんですね。

 

 

僕のことを言いたい放題言ってる奴は勝手に言ってればいいし。

 

どうぞどうぞなんだけど。

 

そんな奴どうでもいいわと。

 

それより。

 

このブログを読んでくれる人のために。

 

僕と仲良くしてくれる人のために。

 

僕と楽しく飲んでくれる人のために。

 

何が出来るか考えたいな。

 

一緒に何かした方が絶対に楽しいじゃん。

 

お互い楽しいじゃん。

 

って。ようやく気づいちゃったので。

 

 

へー。そうなんだ。あっそ。

 

って言えるようになりました。

 

僕もアップデートを繰り返してますぜ。

 

 

ってことで。

 

これがアップされるのは13日なはずなので。

 

昨日ですね。

 

前に書いた。

 

hurachina-girl.hatenablog.com

 

このお母さんたち飲み会が実施されてるはずなんです。

 

 

で。この段取りを僕が全部組んだんですけど。

 

そこで考えたんですね。

 

段取り組んで。日程決めて。お店決めて。予約して。

 

じゃあ。あとは楽しんでね。って状態まで持って行って。

 

僕のお役目終了ー。

 

・・・って。それじゃあ。無責任じゃないか?と。

 

まだ。「楽しみ」ってところなんだと思うんですね。

 

「楽しい」にまではなってない。

 

無いとは思うけど。

 

当日によっては。

 

30年振りに会うし。呑むのなんて初だし。

 

もう覚えてないから会話も盛り上がらなかった。

 

なんて可能性も億に1くらいはあるじゃないですか。

 

なので。

 

段取り組んで終わり的な。

 

あとは宜しくの無責任な感じではなくて。

 

「楽しみ」が確実に「楽しい」になるように。

 

もうひと押し仕込んでおいた方が絶対に最高だろうと。

 

即行動開始。

 

 

1週間前くらいの夜。

 

子供が寝た後ですね。

 

優紀が寝かしつけにはいってから。

 

家を抜け出して。

 

車でぶっ飛ばしまして。

 

実家にいきなり行きまして。

 

何も言わずにいきなり実家に帰ったから。

 

親父がめっちゃ驚いてました。←僕。年に2回くらいしか実家に帰らないから。

 

で。予想通り。母親は寝てたので。

 

その間にこっそり。

 

蔵に侵入して。

 

僕の卒園アルバムを引っ張りだしてきて。

 

カラーコピー。

 

 

それを。

 

会場になる僕の友人がやってる居酒屋にそのまま届けてきました。

 

↑ちなみに実家の滞在時間5分(笑)

 

さらに。

 

全員分の最初の1杯もお金払ってきました。

 

あと。僕の愛あるメッセージも手書きで残してきました(笑)

 

 

今回。

 

先生と。僕の親たちと。会場のオーナー兼店長である僕の友人。

 

この全員がウィンウィンになるためには。

 

まだ僕ができることってあるんじゃないかな?って考えました。

 

 

なので。

 

卒園式の写真にしました。

 

当然。集まったお母さんたちの子供の幼稚園時代の写真も。

 

当時の先生の写真も。当時のお母さんたちも写ってます。

 

誰1人写ってない人はいません。

 

30年前のクラス集合写真がありますから。

 

さらに。泣いてる先生の写真もあるし。

 

隣のクラスだったその店長である僕の友人の写真も加えました。

 

 

これで。

 

全員共通の話題が出来ました。

 

確実に盛り上がるしょ。

 

名簿までつけたから。

 

あー。○○君っていたねー。懐かしい。

 

みたいになるように。

 

 

多分。誰もそんなのが仕込んである。なんて思ってないから。

 

想定外ですから。

 

これで。

 

「楽しい」に持って行けるはず。

 

 

まぁこんな感じで。

 

僕に興味のない人間のこと考えてる暇があったら。

 

僕のこと見てくれてる人に対して。

 

何かをしてる方が絶対に楽しい。

 

 

皆さんのおかげで。

 

僕は「楽しい」に包まれております。

 

いつもありがとうございます。

 

最高です。

 

おかげで僕の毎日がキラキラ輝きます。

 

 

ありがとうね。

 

これからも宜しくお願い致します。

 

 

さぁ今日も光輝く1日にしてやりましょう。

風呂の床とは。

髪の毛切ったら。

 

僕の横の髪の毛は真っ白になりました。

 

黒髪ないんじゃないか?

 

まだ30代半ばです。

 

どうもこんばんは。

 

 

ちょっと。理由あって。

 

記事をリンク貼りするのを少し控えようと思い出しました。

 

控えるだけで貼らないわけではありません。

 

まぁ色々考えがあってのことなのですが。

 

とにもかくにもやってみないとわからないので。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

今日は。

 

結構。飲んだ時に聴かれる質問に答えてみようと思います。

 

 

それは。

 

家事の分担ってどうやって決めてるのですか?

 

ってやつ。

 

 

まず。その前に。

 

うちの旦那は家事なんて一切しない。

 

もうそこは諦めてる。

 

なんて言う人もかなりいますが。

 

僕が思うに。

 

それって結果。奥さんが優しいか。

 

財布を牛耳ってないか。

 

じゃないかと思います。

 

 

家庭のお金の管理を。

 

全部。私がするから。

 

って言って。

 

うちの優紀のように。

 

カードと通帳全部出して。

 

小遣いは月いくらね。

 

なんてやってしまえば。

 

旦那さんはもう言いなりです(笑)

 

 

もっと小遣いくれよ。

 

ボーナス出たときはもっとくれよ。

 

なんて言おうもんなら。

 

じゃあその分。もっと稼いできたらね。

 

なんて言われた日には。

 

男として何も言えません。

 

 

が。

 

言わない方がいい一言があります。

 

優紀が僕の前で結構言うのですが。

 

「金がない。」

 

これやめたほうがいいです。

 

僕からのアドバイスとしては。

 

稼いできてる旦那の前で。

 

金がない発言は怒らせるだけなので。

 

言わない方がいいです。

 

 

僕は結構。これが頭にきます。

 

なぜなら。

 

たいして稼いでない。ってわかってるから。

 

 

は?そんな金ない。金ない。言われるような筋合いねーけど。

 

ってくだらないプライドというか感情みたいなのを刺激するんですね。

 

俺より稼ぎ悪いのにやりくりしてる家庭なんて。

 

いくらでもいるだろう。

 

みたいな普段1㎜も思っていないことが頭に浮かんで。

 

勢いそのまま口に出してしまったりします。

 

 

実際には。

 

そんなたいした給料稼いでないし。

 

僕はご存知の通り。

 

ガンガンお金を使ってしまうので。

 

そんなこと言える立場ではないのですが。

 

でも。頭に来るので。

 

ストレス貯めてしまう。

 

 

もう1つ良くないのは。

 

最高。って口にだせば最高になる。

 

大丈夫って言えば。

 

2持ってかれるけど(笑)←事故の話ね。

 

大丈夫になる。

 

口に出した風になるんです。

 

つまり。

 

金がない。って言っちゃうと金がなくなるんです。

 

いつもお仕事頑張ってくれてありがとうね。

 

そんなに頑張ってたらお給料あがっちゃうね。

 

とか言ってたら。お給料上がりますよ。

 

だって。そんなこと言われた日には。

 

仕事頑張らんと。って普通なりますもの。

 

なので。

 

旦那の前での「金ない」発言は控えることをお勧めします。

 

 

でも。本当にないの。なんて人は。

 

何か買おう。ってときにお金がきびしいときは。

 

うまい言い方でかわせばいいだけです。

 

もうすぐクリスマスでお金かかるかもしれないから。

 

車検が控えてるから。

 

旅行行ってからにしようかなとか。

 

何でもいいわけです。

 

まぁアゲまん妻の必須要素ですよね。

 

旦那を持ち上げるのがうまい。って能力。

 

まぁいいや。

 

 

是非。お金を牛耳れば。

 

奥さんに頭あがりませんので。

 

給与明細を毎月出せ。って言うくらいになりましょう。

 

そうすれば。

 

奥さんが家事してよ。って言えばするような旦那にきっとなります。

 

 

それでも。文句しか言ってこないような旦那だった場合。

 

いつも僕が言う一言をここに書いておきますね。

 

そんなわがままな旦那を選んで結婚したのはあなたです。

 

あなたの見る目がない。

 

 

さて。話を戻します。

 

家事なんてものは。

 

分担するべきじゃないって僕は思ってます。

 

どっちも全部やる。

 

って頭でいればいい。

 

 

例えば。

 

お風呂掃除とトイレ掃除はあなたね。

 

とかやると。

 

必ず喧嘩になります。

 

じゃあ。

 

12月。忘年会シーズンで飲み会が3日連続で入っちゃった。

 

酔っぱらって帰ってきた結果。

 

シャワーで済ますし。お風呂入らなかったから洗ってない。

 

奥さん大激怒です。

 

お酒飲んできたくせにー。あんたが係でしょ。

 

社会人の特にサラリーマンの男性はわかると思いますが。

 

仕事のつまらない飲み会ってめっちゃたくさんあります。

 

女性だって社内の公式的な飲み会は嫌い。面倒くさい。

 

って人。めっちゃいるでしょ?

 

 だけど。

 

飲んできた。って言うと相方はお酒飲んできてって怒る。

 

トイレ掃除やってないことは本人だってわかってるけど。

 

遊んできたんじゃねー。仕事して来たんだ。

 

みたいにお互い必ず喧嘩になる。

 

 

なので。分担なんて決めるものではありません。

 

両方が全てをやる。ってテイストで。

 

手が空いてる方がやればいいのです。

 

奥さんが料理してるなら。

 

じゃあ。俺は洗濯物畳もうかな。

 

それでいいじゃないですか。

 

 

ただし。

 

中には得意不得意がありますので。

 

そこは不得意なものを無理やり覚えさせようで。

 

やらせると。

 

ストレスたまるし。疲れるしで良いことないので。

 

なるべくなら得意なものを得意な方がやるべきだと思います。

 

 

スーパーの買い物に行って。

 

買い物袋は男が持つ。

 

当たり前です。力が強いんですから。

 

 

ゴミをゴミ捨て場に運ぶ。

 

力がいるんですから男がやればいいのです。

 

 

そんな中。

 

僕はお風呂の床磨きや壁の掃除。

 

まぁ基本的にお風呂掃除は。

 

僕の仕事だ。って思っています。

 

優紀がやるときも当然ありますが。

 

基本は僕がやる。

 

って心に決めてます。

 

 

お風呂の床磨きって力いるんですよ。

 

めっちゃ疲れます。

 

だから。

 

お風呂の掃除は僕。

 

ではありません。

 

 

なぜ。お風呂の床や壁や蓋は僕がやるって決めてるか?

 

それは優紀の視力が超悪いからです。

 

 

優紀は悲しいことにめちゃくちゃ視力が悪い。

 

ここまで悪い人を僕は他に知りません。

 

僕の中ではある意味。病気の類にいれてあげたいくらい悪い。

 

実際に。片目は病気で見えてない部分が多いのですが。

 

それを置いていおいても。

 

純粋な視力という面で超悪い。

 

 

今でも覚えているのですが。

 

付き合いたてのころ。

 

優紀は自分コンプレックスなのかな?

 

ってくらい。

 

自分が可愛くない。写真も好きじゃない。

 

すっぴんなんて絶対見せられない。

 

眼鏡姿も見せられない。

 

みたいなことを言いまくってたので。

 

こんな質問をしてみました。

 

 

もし願いが叶うとして。

 

一か所だけ自分の身体の一部を治せる。

 

背を高くしてほしいでも。

 

目を二重にしてほしいでも。

 

痩せたいでも。

 

髪の毛をストレートにしたいでも。

 

鼻を高くしたいでも。

 

胸を大きくしたいでも。

 

とにかくたった1か所だけ治せるとしたら。

 

どこを治す?

 

って聴きました。

 

僕は顔のどこかを言うのかと思ってました。

 

小顔にしてほしいとか。

 

目はパッチリ二重だから。

 

鼻をどうのこうのとか。

 

輪郭をどうのこうのとか。

 

そんな感じかと思ったら。

 

全く迷いもせずに優紀は即答しました。

 

「視力を良くしてほしい。」

 

そう。それくらい視力が悪いんです。

 

 

なので。

 

優紀はお風呂に入る際。

 

眼鏡をかけてお風呂に入ります。

 

でも。

 

眼鏡曇らないの?

 

って聴いたら。

 

曇るよ。

 

 と答える。

 

眼鏡かけてラーメン食べたことあります?

 

曇るとほぼ見えない。

 

でも優紀は平然と言います。

 

裸眼より全然見える。

 

 

そう。つまり。

 

優紀のお風呂は曇った眼鏡の世界なので。

 

見えないじゃないですか。

 

赤カビが出てきたな。

 

黒ずんできたな。

 

髪の毛落ちてるな。

 

全く見えない。

 

それをさ。

 

そろそろ床汚れてきてるから掃除しなよ。

 

じゃないでしょう。

 

見えてないんですから。

 

髪の毛めっちゃ浮いてるけど。

 

じゃないでしょう。

 

見えてないんですから。

 

 

だったら。見えないままでいいじゃないですか。

 

あとは。僕が綺麗にしておけば。

 

そんなものは出来る方がやればいい。

 

何ら問題ない。

 

 

まぁこういう風に。

 

夫婦や家庭によって。

 

どうしても。

 

ってこれはあなたね。

 

みたいになることもあると思いますど。

 

それでも。

 

お風呂は俺ね。

 

とは優紀には言ってません。

 

 

家事分担なんて手が空いてる方がやればいい。

 

あとは。世界の中心を相手にして。

 

これは俺がやってあげよう。

 

これは私がやってあげよう。

 

で。円満に進むのです。

 

 

円満に進めば最高じゃないですか。

 

最高なので。

 

さぁさぁ今日も光輝く1日にしてやりましょう。